2013年04月03日

須磨海浜水族園よりお知らせ

須磨海浜水族園様より以下のお知らせをいただきました。
みなさまふるってご参加ください★

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この度、須磨海浜水族園では、
Patrick J. O. Miller博士をお迎えし、
講演会とサイエンスカフェを開催することとなりましたので
ご案内させていただきます。

【第3回神戸賞授賞式及び記念講演会】

タイトル : 「深海の狩人マッコウクジラの知られざる行動」
開催日時 : 平成25年4月21日(日曜)13時30分〜16時
開催場所 : ホテルオークラ神戸 1階 松風の間
参加費  : 無料
※講演会終了後、懇親会(参加費3500円)もあります。

【サイエンスカフェ】

タイトル : 「海の中の音は哺乳類の生活にどのような影響を及ぼすのか?」
開催日時 : 平成25年4月20日(土曜)17時30分〜20時
開催場所 : 須磨海浜水族園 本館 エントランスホール
参加費  : 中学生以上 2,000円 小学生以下 1,000円

神戸賞~1.JPG

なお、参加申込方法など詳細は、
須磨海浜水族園様のHPに掲載しておりますので、
下記URLよりアクセスしていただき、ご確認いただきますようお願いします。
http://www.sumasui.jp/event/2013/02/post-178.html

posted by ech28-3 at 16:35| 日記

2013年03月28日

中小事業者の環境配慮経営

平成25年2月19日付の日刊工業新聞に掲載された
当会会員の 津田 文男 さんの原稿を
HP用に編集していただいたものをご紹介いたします。

「地球環境」をテーマとし、
〜CO2排出削減 商機に〜 といった内容のものとなっています。

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タイトル : 中小事業者の環境配慮経営
氏  名 : 津田 文男(環境カウンセラー 事業者部門)

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現代、世界人口の増加と発展途上国の成長は
地球規模で環境負荷を高めつつあり
地球温暖化は、象徴的問題となっている。

その原因として考えられる温室効果ガス(CO2等)の削減は急務であり、
“CO2排出量削減”は「CO2排出量取引の活用」等により
中小企業の企業価値を高める一つの要素になるものと考えられる。

技術士及び環境カウンセラーとしての活動経験から、
CO2削減は、新しいビジネスチャンスであると言える。

中小事業者が目指すべき環境配慮経営としては、
次の二点が考えられる。


(1)経営者は、経費節減に敏感であり、
その中でも省エネルギー(以下、「省エネ」)は、直接的に収益に響き、
かつ定量的に把握しやすいので環境配慮経営の取組み事例は多い。

例えば、食品製造会社における「省エネ」として貫流ボイラー、
3台についてA重油から都市ガス焚きに変更した事例がある。
具体的には、設備投資 2850万円と補助金750万円により、
年間約420万円のコスト低減を得て5年間で投資回収した。

従って、中小事業者は、環境配慮を重視した経営活動
(CO2排出量削減、廃棄物排出量削減等)を行うとともに、
明確な“コスト低減意識”を持った経営を実践することになる。


(2)環境配慮経営は、経営計画に基づき戦略的に行うことが重要である。
省エネ設備の更新や新設は、「投資対効果」(投資回収年数等)を
的確に把握し計画的に導入を図る必要がある。

省エネ関連の国や地方公共団体からの融資・補助金の活用
及びCO2排出量取引等に関わる大企業からの資金提供は、
中小事業者にとって望ましいことである。

例えば、酒造会社が高効率の空調設備及び貫流ボイラーに更新した事例では、
投資額2800万円と商社からの補助金760万円により、
年間約340万円のコスト低減を得て6年間で投資回収予定である。

主要なCO2排出量取引としては、「国内クレジット制度」がある。
この制度の特徴はCO2削減量を国が認証することにある。
認証した削減量は、国内クレジットとなり、省エネ法や温対法、
自主行動計画の計算に使用することが可能となる。
この制度活用は「排出削減事業者(中小企業等)」と
「共同実施者(大企業等)」の両方にメリットがある。

現在、技術士として、この制度を将来に向けて
更に普及するため取組んでいる。
これらのことを踏まえて、技術士として自己研鑽に励み、
豊富な経験を活用して
多くの中小事業者がCO2排出量削減等の環境対策を
積極的に効率よく経営に取り入れられるよう、
適切に指導・助言していく。

地球環境改善の観点からも着実に
社会貢献していけるよう取組んでいきたい。

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posted by ech28-3 at 14:31| 日記

2013年03月20日

絵本「海と空の約束」選ばれる!

国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)推薦
「子供向け図書」が公表されました。


2013年3月12日に、国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)推薦
「子供向け図書」『生物多様性の本棚〜みんなが生きものとつながる100冊〜』が
環境省、国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)から発表されました。

絵本、読み物、図鑑、写真集、その他のカテゴリーがあり、
環境教育に活用できる本が並んでいます。

近畿圏で紙芝居等で環境教育を進めている、
当会会員 西谷 寛さん の絵本

「海と空の約束」

P1020492.jpg

推薦図書に選ばれました。

詳細は、環境省と国連生物多様性の10年日本委員会
(UNDB-J)とのホームページをご覧ください。

環境省の報道発表のページ
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16432
国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)
http://undb.jp/activity/books.html
推薦「子供向け図書」100冊のリストはこちら。
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=21705&hou_id=16432

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以下、西谷さんから・・・

地域での環境教育や環境啓発イベントで活用できる
紙芝居「海と空の約束(A1サイズ、A2サイズ、B4サイズ)は、
無料で貸し出しています。

スケジュールがあえば、紙芝居や振り返り環境教育を
コラボさせていただきます。

生物多様性、3R、気候変動、水の循環、エコライフなど
多様なテーマの環境教育のサブプロフラムとして、使えます。

紙芝居の貸し出しやコラボのお問い合わせは、
「海と空の約束プロジェクト」までお願いします。
http://umisora.petit.cc/
               
情報提供者:
環境カウンセラー会ひょうご
会員 西谷 寛 さん
posted by ech28-3 at 16:46| 日記

2013年01月07日

活動実績報告書の提出について

環境カウンセラーは「環境カウンセラー登録制度実施規程」
(以下「規程」)第9条に基づき、
当該年度の活動実績報告書の提出が必要となりますので、
ご案内いたします。

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 ●活動実績報告書 提出先 
   counselor-houkoku★japan.email.ne.jp
   ※メールを送信するときは、★を@にかえてください            
●環境カウンセラー登録制度実施規程に関する手続
http://www.env.go.jp/policy/counsel/05-5.html   
環境省のホームページに掲載しておりますのでご覧下さい。
-----------------------------------------

(1)提出書類
   環境カウンセラー活動実績等報告書(様式第3号)
   環境カウンセラーウェブサイト
http://www.env.go.jp/policy/counsel/05-5.html#touroku02)から
ダウンロードできます。
   ※ファイルに登録番号・氏名を必ずご記入ください。
   ※両部門登録者の方は、各部門ごとに作成し、計2部ご提出下さい。

(2)提出期間
  平成25年2月末日まで

(3)提出回数
   年1回以上
   ※年に複数回提出することができます。

(4)提出方法
 1) 電子メール ※原則、電子メールでご提出下さい。

   ※件名を「(登録番号)(氏名)カウンセラー報告書」 
    例「1996101001 環世良生 カウンセラー報告書」とし、
    メールに添付して送信して下さい。
    添付のファイルに、必ずファイル名
    「登録番号・氏名・カウンセラー報告書」をつけてください。
   ※送付されると後日受領メールが届きます。
   
 2) 郵送(電子メールで送付できない方のみ)
   封筒の表に「カウンセラー報告書在中」と記載し、
   裏に住所、登録番号、氏名を記載して簡易書留郵便にて送付ください。
   平成25年2月末日までの消印有効とします。
   ※郵送の方には受領のご連絡は致しませんので、ご了承ください。
 
(5)提出先 
    〒103-0002 
    東京都中央区日本橋馬喰町1-4-16 馬喰町第一ビル9階
   (財)日本環境協会  環境カウンセラー担当 宛
    TEL:03−5643−6251  FAX:03−5643−6250
   ※メールを使用できない方のみご郵送(簡易書留郵便)ください。 
   ※提出期限までに活動報告の提出のなかった方は、原則、
    環境カウンセラーの登録更新が認められません。

    なお、環境カウンセラー登録を辞退される場合には、
    提出期限までにその旨事務局までご連絡下さい。
    更新辞退届のご提出と登録証の返納が必要です。

(6)活動実績等報告書には、次の文字は使用しないでください
  ・半角カタカナ(ア、イ、ウ・・・)
  ・まる数字(数字に○で囲んである記号)・ギリシャ数字
  ・単位記号(cm、m2など1文字に集約した文字)
  ・「(株),(有),(代)」など1文字に集約した文字

 【ウェブ登録簿公開内容確認】
  ご自分の環境カウンセラー公開情報を確認したいときは、
  ウェブサイト内「環境カウンセラー登録者データベース」の
  ページからご自身の登録情報をご覧ください。
  http://www.env.go.jp/policy/counsel/list/index.php

※すでに活動報告書の提出をいただいている方にも送付いたしております。
 一斉配信につきご了承いただきますようお願いいたします。
____________________________________________________________________
ご意見・ご感想・アドレス変更のご連絡はこちらまで。
counselor-houkoku★japan.email.ne.jp
(メールを送るときは★を@にかえてください)
(財)日本環境協会 環境カウンセラー全国事務局
posted by ech28-3 at 15:51| 日記

2012年10月25日

更新手続きについて

環境カウンセラー全国事務局より、
2012年度の更新手続きについて、発表が出されています。
該当されるカウンセラーさんで更新される方はご準備ください。

詳しくはこちらのHPへ

http://www.env.go.jp/policy/counsel/05.html#TETSUZUKI

○2012年度の更新手続きについて
登録番号が1997、2000、2003、2006及び2009ではじまる
環境カウンセラーの方で、引き続き登録を希望される方は、
2012年度に更新手続きが必要となります。

posted by ech28-3 at 10:35| 日記

2012年10月24日

平成24 年度環境カウンセラー研修(近畿地区)

※環境カウンセラー会ひょうごから、英保次郎氏が講壇にたちます!お楽しみに♪

10:10〜11:15
★基調講演1
「放射性物質により汚染された廃棄物
の処理」 英保次郎氏(摂南大学講師)

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日 時:平成24 年11 月15 日(木)10:00〜16:30(新規登録者のみ9:30〜)
会 場:コラボしが21(滋賀県大津市打出浜2番1号)

<注意事項>
※ 新規登録から3年以内に初めて受講される方
(登録番号が2009、2010 及び2011 で始まる方)は、
午前9:30 からの新規研修登録者対象研修から受講して下さい。
それ以外の方は、午前10:00 からの受講となります。

※ 午後の分科会は研修受講決定通知に記載された科目に分かれて
参加いただきます。教室の都合上、希望に添えない場合や
人数を調整する場合があります。

※ 受講決定通知書は、申込のあった方に必ず送付します。
受付で通知書を確認しますので、申込をせずに当日直接会場へ
来られても受講できません。

※ 修了証は、すべての講義を受講された方のみに交付いたします

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posted by ech28-3 at 16:25| 日記

2012年09月14日

平成24年度環境カウンセラー研修の実施

平成24年度環境カウンセラー研修の実施(関東・近畿)について

【研修概要】
対 象: 全ての環境カウンセラー
目 的:
1 環境カウンセラー登録制度についての理解を深める。
2 環境カウンセラーとしての活動を円滑に開始するための手法等を修得する。
3 情報交流による環境カウンセラー間のパートナーシップを形成する
  研修会場・スケジュール 確定している地区から順次掲載

※)本研修は、毎年受講しなければ、環境カウンセラー登録の更新が
出来なくなるものではありません。    
※)研修会場・スケジュール 確定している地区から順次掲載いたします。
(※今回は関東と近畿のみ掲載します。)
     
【申込書】:
平成24年度環境カウンセラー研修申込用紙 [PDFファイル(140KB)]
http://www.env.go.jp/policy/counsel/files/kensyu_h24/application.pdf

※申込は希望する会場の地方環境事務所宛にお申し込みください。
締切は各地区ごとに異なりますのでご注意ください。

研修を申し込まれた方には、
申し込み締め切り後、研修参加に関する決定通知を送付します。
なお、平成21年度登録者(登録番号が2009で始まる方)で
まだ一度も研修を修了されていない方は、
今年度の研修を修了しないと登録の更新が出来ませんのでご留意下さい。

※詳しくはこちらをご参照ください。
http://www.env.go.jp/policy/counsel/
環境省環境カウンセラーウェブサイトTOPページ

http://www.env.go.jp/policy/counsel/05-3.html
平成24年度研修受講のご案内

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「平成24年度環境カウンセラー研修(近畿地区)」【滋賀県】
11月15日(木)10:00〜16:30

日時:11月15日(木)10:00〜16:30
会場:コラボしが21(滋賀県大津市打出浜2番1号)

内容:

9:30〜10:00 新規登録者対象研修

10:00〜10:10 開校式・オリエンテーション

10:10〜11:15 基調講演1 「放射性物質により汚染された廃棄物の処理」
英保次郎氏(摂南大学講師)

11:15〜12:00 基調講演2 「滋賀県における水環境行政の取組」
田仲輝子氏(滋賀県琵琶湖政策課主任技師)

13:00〜14:00
分科会1-A  「琵琶湖赤野井湾の再生への取組み」
分科会1-B 「上手な環境マネジメントシステムつくり」
分科会1-C 「行政との協働による環境活動の推進」
       ※A〜Cから一つ選択

14:15〜15:15
分科会2-A  「小学校出前授業の取組み報告」
分科会2-B  「廃棄物・汚染土壌対策と環境カウンセラーの役割」
分科会2-C  「環境カウンセラー協議会の魅力ある運営について」
       ※A〜Cから一つ選択

15:30〜16:00 分科会の概要報告

16:00〜16:10 修了証交付・閉講式

16:10〜16:30 アンケート記入・自主交流

※詳しくはこちらをご参照ください。
http://www.env.go.jp/policy/counsel/files/kensyu_h24/kinki.pdf

※ 新規登録から3年以内に初めて受講される方
(登録番号が2009、2010及び2011で始まる方)は、
午前9:30からの新規研修登録者対象研修から受講して下さい。
それ以外の方は、午前10:00からの受講となります。

※ 午後の分科会は研修受講決定通知に記載された科目に
分かれて参加いただきます。教室の都合上、希望に添えない場合や
人数を調整する場合があります。

※ 受講決定通知書は、申込のあった方に必ず送付します。
受付で通知書を確認しますので、申込をせずに
当日直接会場へ来られても受講できません。

※ 修了証は、すべての講義を受講された方のみに交付いたします。
 
申込締切:10月15日(月)
申込・問合わせ先
 ■近畿地方環境事務所 環境対策課
  〒540-6591 大阪市中央区大手前1-7-31 大阪マーチャンダイズマート(OMM)ビル8F
 TEL:06-4792-0703 FAX:06-4790-2800 Eメール: REO-KINKI@env.go.jp

posted by ech28-3 at 17:21| 日記

2012年08月22日

リスクマネジメント活動の実践

平成24年8月14日付の日刊工業新聞に掲載された
当会会員の 津田 文男 さんの原稿を
HP用に編集していただいたものをご紹介いたします。

「危機管理」をテーマとしておられますが、
リスクマネジメントは環境にも関係しています。

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タイトル:リスクマネジメント活動の実践
氏名:津田 文男  環境カウンセラー(事業者部門)

組織自身が決めるリスクの定義

東電福島第一原発事故以降、
「リスクマネジメント」という言葉が、よく使われている。
しかし、リスクマネジメントとは何かと問われても、
各技術者の説明は、必ずしも一定ではなく、
それを実践する段階では、さらに曖昧になることが多い。

ISO 31000(リスクマネジメント)において、
リスクとは、
“目的に対する不確かさの影響”であると定義されており、
その定義を決めるのは組織(企業等)自身である。

またリスクマネジメントとは、
“リスクについて、組織を指揮統制するための調整された活動”であると
定義されており、重要なのは、
(1)目的の明確化、
(2)管理対象の明確化、
(3)管理方法の明確化 の
三点である。

PDCAサイクルにもとづく活動

リスクマネジメント活動は、
PDCAサイクル(Plan-Do-Check-Act)にもとづいて
次のとおり実行される。

@基本方針の策定:組織として進める方向を明示し全社員に周知。
A基本計画の策定:リスクの優先順位を決め、組織が「行動できる計画」を策定。
B対策の実施:基本計画にもとづき具体的な実行計画を立案、実行。
Cモニタリング:実行されているか、活動が形骸化していないかチェック。
D是正・改善:活動の結果、問題点を是正・改善。

リスクマネジメント活動のポイント

これらの項目で重要と考えられるのは、
「行動できる計画」の具体化をどのように図るかである。
中小企業を指導してきた経験から、
例えば「基本方針」を“事業安定・信用維持”とした
企業における「行動できる計画」について考えると

イ.取引先倒産、情報漏えい等のリスクに対し優先順位をつける。

ロ.優先順位の高いリスク(例えば取引先倒産)に対し
  戦略(回避、低減、移転、受容)を選択する。
  例えば
  “回避”は「財務状況が悪化している取引先との取引停止」
  “低減”は「取引先経営状況をコンサルタント活用等により
         情報を正確かつ早期に把握」、
  “移転”は「各種保険の活用により特定取引先の倒産リスクを
         転嫁し影響を減少」、
  “受容”は「経営が悪化しつつある取引先との取引を
         事業継続に必要と判断し敢えて継続」となる。

経験的には“受容”を選択するのは
リスク対策の機会を逃す可能性があるので慎重に判断する必要がある。

ハ.具体的戦略について達成すべき目標を決め実行する。

ニ.実施期限について例えば「今年度中に対策完了させる」等、
  明確化する。

これらのことから、
リスクマネジメント活動実践のポイントが明らかとなり、
技術者等が企業の健全な事業活動あるいは
公衆(社会)の安全等を狙いとして取組む場合に
実効のあがる適切な活動が行えるようになると考える。

技術士として「リスクマネジメント活動」を適切に、
わかりやすく中小企業の事業者および技術者等に
普及させるように取組んでいきたい。

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posted by ech28-3 at 16:17| 日記

2012年07月18日

祝★20000アクセス

平成24年7月17日、
当HPもアクセス20000件を超えました。

ちなみに管理人は20001番目(おしい!)。

20000人はどなただろう?と気になっておりましたら、
ご報告いただきましたのでお知らせいたします。

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千葉の環境カウンセラー 石川 栄一さんです!
環境カウンセラーも地域をこえたつながりが必要と感じます。

これからもどうぞよろしくお願いいたしますビール

環境カウンセラー会ひょうご 
広報 HP担当 仁保 めぐみ
posted by ech28-3 at 17:05| 日記

2012年07月03日

平成24年度環境大臣表彰、ECU理事長表彰

平成24年6月29日、東京にて
当会の会員 黒谷 静佳さんが

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環境保全功労者として、
環境大臣表彰 ならびに
環境カウンセラー全国連合会理事長表彰を
受賞されました。

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■環境大臣表彰)平成24年度環境保全功労者表彰一覧 
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=20168&hou_id=15374

黒谷さん、受賞おめでとうございます★
posted by ech28-3 at 11:27| 日記